September 2011
“スタジオで大勢の若者が永ちゃんに悩みを聞いてもらうという企画の中で、ある女性がこんな悩みを打ち明けた。
「私はキャバ嬢をしているんですが、やりたいことがなくて、でもこのままでいいのかどうか悩んでいます。どうしたらいいでしょうか・・・?」
とざっくりこんな質問。
永ちゃんはこう答えた。
「居心地がいいんじゃない?でもこのままずるずる行って、いつの日かいよいよヤバイって時に、政治のせい、世間のせい、他人のせいにしちゃいけない。それは自分の責任。」” —【人物】やっぱり矢沢永吉がかっこいい!還暦ロックは尋常じゃない2:[週サラ] (via nakano)
「私はキャバ嬢をしているんですが、やりたいことがなくて、でもこのままでいいのかどうか悩んでいます。どうしたらいいでしょうか・・・?」
とざっくりこんな質問。
永ちゃんはこう答えた。
「居心地がいいんじゃない?でもこのままずるずる行って、いつの日かいよいよヤバイって時に、政治のせい、世間のせい、他人のせいにしちゃいけない。それは自分の責任。」” —【人物】やっぱり矢沢永吉がかっこいい!還暦ロックは尋常じゃない2:[週サラ] (via nakano)
August 2011
“ある保険会社が、事故を起こした車の修理を請け負う保険を、誰にでも一律の保険料で販売したとしよう。この保険料はすべてのドライバーの平均的な事故のリスクを反映している。だが、高い運転技術を持っていて非常に注意深いドライバーは、自分が事故を起こす確率は平均的なドライバーよりも低いことを知っているので、その保険料は高いと感じるだろう。だから安全なドライバーは危険な運転をするドライバーに比べて、この保険の購入をためらう。その結果、保険会社にとって最も好ましくない顧客、つまり事故のリスクが平均より高いドライバーだけが保険を購入することになる。安全なドライバーと保険会社の間で交わされる保険契約は相互に利益をもたらすが、ここではそれが実現されていない。なぜなら、ドライバーだけが自分のリスクの性質について知っている、言い換えればドライバーが私的情報を持っているので、保険会社はドライバーの真のリスクに基づいて保険料を決定できないからだ。高額な保険料が安全なドライバーを市場から「締め出す」のだ。”
—クルーグマン ミクロ経済学 P.539 第18章「不確実性・リスク・私的情報」 (via gkec)
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2010-08-30 (via gkojay) (via usaginobike) (via uessai-text)
今日よりも明日が良い日である事を信じる事が出来た時代と一緒にすんなカス
” —【2ch】ニュー速クオリティ:今の若者に「5年間は辛抱強く働け」と言うと、「5年なんて永遠に感じる。無理」とか言ってきやがる (via hepton-rk) (via fujihajime) (via makototz) (via ipodstyle) (via yaruo) (via joker1007) (via konishiroku) (via davidtomo)2010-08-30 (via gkojay) (via usaginobike) (via uessai-text)
“日本というのは面白いところで、デザインそのものには異常なまでに関心があるのに、デザインに投資することには全く関心がない。広告宣伝には湯水のようにお金を使うのに、です。”
—初期アップルのプロダクト・デザイナーが語る「スノーホワイト」の真実 | STUDIOVOICE (via thresholdnote)
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談志が芸人として絶頂期にあった頃、行きつけの酒場で見知らぬ老人からいきなり「よう、テレビでよく見る三流芸人じゃねぇか」と声をかけられた。既に酒が 入っていた談志は憤慨し、「この野郎、どうせ落語なんかろくに知らねぇんだろう」と激しく詰め寄ると、老人は噺家顔負けの掛け合いを披露してみせ談志を黙 らせてしまった。
” —実はこの老人は紀伊國屋書店の社長の田辺茂一で、酒場で出くわしたことは偶然ではあるものの、売れっ子になり時折慢心をのぞかせていた談志を 懲らしめてやろうとわざと怒らせたのだという。その後二人は公私共に信頼しあう間柄になり、田辺が病死した際は談志に本人の遺言で形見分けがなされた。
「よう、テレビでよく見る三流芸人じゃねぇか」 - twwp (via fmfy)
よう、dsbdでよく見る三流リブロガーじゃねぇか
(via petapeta)